長い間メールをしたが、もういいだろうと誘ってみると
なんとなくいいような返事があった。
その人妻は人妻 熟女 セックスレスな人が集まる、エロ直球な
サイトだったが、彼女はそれほどスケベな感じをだしてこないでいた。
ちょっと、なんとなくの返事だったのであまり期待しないで
待ち合わせに向かった。
待ち合わせ場所に車でいくと指定のあった黒のワンピースが
何人かいた。
やっぱり、会う前に顔の写真は見せてもらえばよかった。
迷っているとメールが来て、細かい場所を教えてくれた。
ドキドキしながらも探すといた。
緊張しながら声を掛けてみると、笑顔でうなずいてくれた。
もうこの時は緊張で汗がもの凄くでていたと思う。
彼女とは本当に中高年 恋愛ができるのか、そんな事を考え
ながらふたりで歩き喫茶店でお茶をして話をした。
あっちは出会い系で会うのは3回目らしいです。
恥ずかしがっているが、俺よりもあきらかに緊張はしていなそうだ。

どうやら家庭の中で旦那もふくめていろいろあるようで、誰かに
話を聞いて欲しくて出会い系を始めてみたという。
他の男はどうなったのか聞いてみると、全部一回会っただけ
だそうです。
その話の流れでそれとなく、
「毎日疲れてる様だし、そっちの好きな事なんでもいいよ?」
そんな質問をしてみた。
今考えると我ながらナイスな質問だった。
「ゆっくり出来る所がいいかな」
これってホテルでもいいんじゃないか、そう思いながらも
自信がなく濁した言葉でその場は「俺もかな」と言った。
外に出て自然とホテルへ向かって歩いて行く。
確かめるようにホテルに入って行く。人妻も何も言わない。
この後はうまくやり、人妻 愛人 契約はばっちりです。